googleマップに、新しい機能
『ストリートビュー』が追加されました。
最初は、東京・大阪などを含む主要都市12がカバーされています。
具体的にどういった機能なのかというと、
公道から撮影した画像を組み合わせ、
クリックした箇所の風景を
自由に見ることが出来るという物で
実際に自分がそこを歩いているような体験が出来ます。
僕が大学時代住んでいたアパートから
大学までの通学路を実際に通ることも出来ました。
かなり驚く細かさで、
多くの範囲がカバーされています。
映された画像も、
マウスで拡大/縮小をしたり、
上下左右に回せたりなど
(読み込む速度を覗けば)かなり快適です。
プライパシー問題など、
今後クリアして行かなければならないことはありそうですが、
不動産業や、観光業、イベント実施の際のシュミレーションなど
数多くの活用方法が考えられます。
細かく更新が出来るのなら、
細かいコミニティでの掲示物や、
時間差を利用したコミュニケーションなど
人と人のつながりをいろいろと楽しい物に出来そうです。
しかし、googleは毎回驚くことを実現します。
一都市につき大体3ヶ月ほどかかるそうですが
この細かさをカバーできているなら
かなり速いのではないでしょうか?
今後の展開が楽しみです。
時間があれば、ぜひチェックしてみてください。
テンション、確実に上がります。
今日の一曲
忌野清志郎『REMEMBER YOU』
『ストリートビュー』が追加されました。
最初は、東京・大阪などを含む主要都市12がカバーされています。
具体的にどういった機能なのかというと、
公道から撮影した画像を組み合わせ、
クリックした箇所の風景を
自由に見ることが出来るという物で
実際に自分がそこを歩いているような体験が出来ます。
僕が大学時代住んでいたアパートから
大学までの通学路を実際に通ることも出来ました。
かなり驚く細かさで、
多くの範囲がカバーされています。
映された画像も、
マウスで拡大/縮小をしたり、
上下左右に回せたりなど
(読み込む速度を覗けば)かなり快適です。
プライパシー問題など、
今後クリアして行かなければならないことはありそうですが、
不動産業や、観光業、イベント実施の際のシュミレーションなど
数多くの活用方法が考えられます。
細かく更新が出来るのなら、
細かいコミニティでの掲示物や、
時間差を利用したコミュニケーションなど
人と人のつながりをいろいろと楽しい物に出来そうです。
しかし、googleは毎回驚くことを実現します。
一都市につき大体3ヶ月ほどかかるそうですが
この細かさをカバーできているなら
かなり速いのではないでしょうか?
今後の展開が楽しみです。
時間があれば、ぜひチェックしてみてください。
テンション、確実に上がります。
今日の一曲
忌野清志郎『REMEMBER YOU』


