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ライブ決定!

シャクティ



われらがシャクティ・パッツの復活ライブが決定しました!!

10月18日(土)に神戸にて行います。
時間や場所などの詳細は追ってここに書き込みます。
とりあえずは告知でした。

がしがしやりますから、
ぜひおこしやす。



たのしくなってきたなぁ、もう




今日の一曲
シャクティ・パッツ『先人啓蒙』
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Weekend Lovers大阪

Weekend Loversの大阪公演にいそいそと行って来ました。

田舎暮らしから、突如心斎橋・難波へ行くと、
なんとも不思議な心持ち。
ふわふわとしてしまいます。

Weekend Loversとは、
The Birthdayと中村達也が主催のイベントで
大阪公演では
・The Birthday
・Entity of Rude
・NICO Touches the Walls
・THE BACILLUS BRAINS(THE日本脳炎)
・村上 淳(DJ)
が出演。

豪華!

二階席のチケットを取っていたので
一緒に行った友達とビール片手に高みの見物。

一階で見上げるステージとはまた違い、オツな物。

どのステージも良かったです。
日本脳炎の荒いステージング(ギターノイズが偉いこっちゃでしたが)
絵になるなぁと感心。

NICO Touches the Wallsは、日本脳炎とはタイプが違い、
計算された曲達で、こちらもかっこいい。

Entity of Rudeは、中村達也のバンドで、
ひなっちの弾くベースが印象的。
なんていうんでしょうか?
ベースなんですが、ギターとの中間の音というか・・・
ひなっちの音ですね。
リフで押す曲ばかりで、ちょっと達也のイメージとは違うバンド。
相変わらず達也かっこいい。

The Birthdayはいつも通り(良い意味で)
客の反応もそれまでのバンドと桁違い。
やはりネームバリューって凄いです。
チバ、男前。


冷静に見られたおかげで、
各バンドの細かい所まで勉強になりました。

暴れてみるライブも良いですが、たまにはこういうのも良いです。
良いイベント。



タケオさん、
お誕生日おめでとうございます&ビールごちそうさまでした。





今日の一曲
INO hidefumi『The Way is The Way is The Way』


広報紙、その後

以前、広報紙を制作したと書きましたが、
その広報紙が発送されて行ってから、はや半月が経ちました。

9月10日から配布開始だったのですが、
11日にはもう、その広報紙に記載されている
プログラムへの予約の電話を頂きました。

・・・嬉しかったです。

配布しているのだから、
人の目に入るのは当たり前の事ですし、
予約が入らなければ、児童館としてもやって行けません。

でも、自分が作った物が、
自分の知らない不特定多数の人の目に入り、
『参加しよう』と思っていただける。

どさどさと印刷された広報紙が置かれたときよりも、
何倍も嬉しかったです。




ちょっと偉そうな事を言ってしまいますが
人間、自分がした事がどう影響しているかわからないのは
辛いだろうなと思います。

良い評価とか悪い評価かは置いておいて
無視される事が一番モチベーションを
低下させるのではないでしょうか?

今回、こうやって広報紙を発行した事で
いくつかのレスポンスがありました。
いろいろと指摘されたり問題点も見えました。
が『届いている』と実感できたことで、
モチベーション、上がっています。
次回、もっとがんばろう。
と、素直に思えました。

どんなに凄い事をしていても、
どんなに完成度が高い事ができても、
それを無視される事は、けなされる事よりも悲しいです。

そんなことを改めて思いました。





今日の一曲
TheWho『Out In The Street』

朝青龍の今場所

朝青龍、9日目を終え、
5勝4負と追い込まれています。

休場するかどうかは、明日の朝発表とのこと。

明日以降の対戦相手は、
明日が、豪栄道(かなり楽しみ)
そして、おそらく
魁皇、琴光喜、千代大海、琴欧州、白鵬。

・・・はっきり言って
今の朝青龍では、どの取り組みも厳しい・・・

問題なのが、
今までの朝青龍は、
体力を集中力でカバーして勝ってきた力士なのに
その集中力が切れてしまっているということ。
昨日の豊ノ島戦、今日の安馬戦
二日間とも、どこか上の空の内容での連敗。
ピンチ!

体力の方も、稽古不足が指摘され続けていましたが
今場所の体型をみると、明らかにそれがわかります。
(全盛期(7連覇をしているとき)
 22%だった体脂肪率が、
 現在は33%まで増えているとのこと)

朝青龍は本当に魅力的な力士ですし、
今後の白鵬との競い合いもありますから、
このまま引退だけは避けてほしいです。

まだまだ28歳。
引退する年齢ではありません。

今までも(良くも悪くも)予想を裏切り続けて来た朝青龍。

このまま、勝てなくなり、引退。
という、みんなが予想する流れの裏切りを期待してます。






今日の一曲
Blankey Jet City『Dynamite Pussy Cats』

バンド練習、続く

先週、バンドが再開されてから
いい感じのスパンで練習が続いています。

大体、4、5日に一回のペースで
二時間強、しっかり音を出せています。

5月の終わりに加入したバンド、
それ以降も、
とびとびの練習しか出来ていなかったので
今が、ようやく『始動』。
バンドとして
一番不安定で、一番魅力的な時期だと思います。

今の僕のテーマは
『しっかりと冷静に音を聴く』

当たり前のことですが、
テンションが上がると、どうしても疎かになってしまって・・・
勢いを無くさず、冷静な部分も無くさず。
そんな感じで弾くことを心がけています。

特に、ドラムの音をしっかり聴かなきゃな、
と前回の練習後も反省してました。

ボードウォーク(今、お世話になっているバンド)のドラマーは、
シャクティ・パッツのドラマーと
また違ったタイム感を持っていて
それに慣れるのに、今は一所懸命になっています。


うん、それにしても楽しいぞ。
とても大変だけど、
とても楽しいです。
新しいアプリケーションを覚えていく感じと行ったら良いのかな
イラストレーターの『ベジェ曲線』を覚えて行ってる感じにそっくりです。

思い通りに行かないけど、
もうすぐで思い通りに行きそうな感じ

はやく何かを描けるようになりたい





今日の一曲
TWIN TAIL『犀の角のようにただ独り歩め』

広報紙

少し前のことになるのですが、
児童館の広報誌デザインをまかされ、制作しました。

A3サイズ一枚を中折で、
両面に印刷なので
実質4ページの広報誌です。

開館したばかりの児童館ということもあり
開館前に配られる広報誌の創刊号は
業者に頼んでいたのですが、
開館してから制作する2号からは

・色々、変更などのやり取りもしやすい
・一応DTPを齧ったことがある人(僕)がいる
・お金がかからない

といった理由で、
児童館の中で制作することとなりました。

一応、今までもいくつかのチラシ、ポスターなどを
作ったことはあるにせよ、
業者が大量に印刷&不特定多数の人に配られる広報誌は
初の経験で、僕にとっても児童館にとっても
初モノづくしの経験になりました。

しかも、発行部数は、なんとなんとの6万部!

近隣の保育園や学校のみならず、
隣接している県の保育園、学校などにも
結構な範囲で配られる模様。

いきなりな大仕事です。
ぎゃ~

実際、なんとか完成したのが、
データを取りに来た印刷業社さんの目の前。
ギリギリ・・・アウトになるのかな?
セーフでいいのかいな?


後日、僕が制作した物が
印刷され、ドサドサと児童館に届いた時は、
嬉しいというよりも、ホッとした気持ちの方が強かったです。

しかし凄い量です。
発注ミスかと思いましたもん。

これが配られてくんですね。
おそろしや

凄いぞ!社会人!




今日の一曲
Rei Harakami『おむかえ』


最近の相撲について思うことと新理事長について

いろいろと問題一杯の大相撲。

なんとも、
本業以外の所ばかり注目されています・・・

普段相撲を見ない人ですら
知っているであろう大麻問題。

下手をすれば、今は
横綱・白鵬よりも若ノ鵬の方が
知名度があるのかもしれません。

それにしても、すべて
ロシア出身力士というのが良いのか悪いのか・・・


ここでちょっと思うのが、
親方や相撲協会の教育が悪いから、こうなったのか
(ものすごく失礼ですが)出身国のお国柄なのかと言うことです。

もし、今回大麻を吸っていたのが、
日本人力士とモンゴル人力士、
それにロシア人力士だったら
親方や相撲協会の責任と
言い切ってしまってもいい気がするのですが
すべてがロシア出身力士という所が
問題をややこしくしている気がします。


琴欧州など、ヨーロッパ出身の力士は、
どうしてもレスリングの動きが抜けずに
上手く相撲の動きに適応できないと聞きますし

少し話しがずれますが
柔道出身の総合格闘家は
どう頭でわかっていても
ローキックに合わせて足を上げる防御が
できないと聞いたことがあります。
(投げられないように
 踏ん張る防御が身に付いているためだそうです。)


親方の教育が悪いから
相撲の動きが覚えられていない
と、いうのは、
日本人が日本人に対してのみ通用する考えだと思います。

全く畑の違う所からの者に対して
今まで通りの教育システムで通って来た
今までの相撲界の方が異質だったのかとも感じてしまいます。


この違う畑からの参入者を
どう受け入れ、今後進んで行くのか
難しい問題ですね。


ただ、今度、理事長へと就任した
武蔵川親方。
ものすごく適任だと思います。
武蔵丸(ハワイ出身)・武双山・出島など
いわゆる日本人の期待する
日本人らしい相撲をとる力士を多く育てています。
この方法で、
沢山の外国出身力士を
しっかりとこちらの畑に馴染ませるのでしょうか?
それとも・・・

新理事長が、こういう国際化された相撲界を
どう方向付けしていくのか

凄く期待しています&楽しみです。


長文失礼






今日の一曲
JITTERIN'JINN『青いカナリア』

バンド再始動

昨日から、バンド練習が再始動しました。

以前の記事にも書きましたが、
約2ヶ月ぶり。

久しぶりに合わせてギターを弾き、
感じたのが、
『ギターの腕は上がっているけれど、
 マスタベーションなギターになってしまっている』
と、言うことでした。

う~ん
一人練習は変わらずやっていたので、
いろいろと細かい技術は上達しているようなのですが、
バンドとして合わせる日が無さ過ぎて、
自分よがりなギターになってしまっていて・・・

もちろん、
バンドメンバーも、
何となくぎこちないなとも感じたのですが、
ちょっと反省です。


しかしまあ、やっぱり楽しい!!
ひとりで悶々とギターを弾いていては
味わえない楽しさがいっぱいあります。

何やら、10月にライブも決まりそうですし
しっかりと音合わせをしていきたいと思います。


でも、音楽というのは、
いろいろと学ばせてくれる場です。

独りよがりのマスタベーションになると言うことは
日常生活・仕事・友人関係
なんにでも注意して行かなければならないことだと思います。

もちろん、一人でこつこつと努力することはとても大切ですし
こだわりを持つことは大切です。
けれども、
『木を見て森を見ず』ではないですが、
全体をしっかりととらえないといけないなと
今回の練習で思い直せました。

ありがとうマスタベーション(違うか)





今日の一曲
BOARDWALK『しだれ桜』

新型iPodシリーズ発表

一昨日、くるりの京都音楽博覧会のことを書いたら、
一気にアクセス数が増えました。

くるりおそるべし。
そして、今思い返しても
くるりおそるべしなイベントをありがとう。くるり。

さて、新型のiPodシリーズが発表されましたね。

いろいろと機能が追加&容量、価格などが見直されています。

形が変わったのが、nano。

・・・
インフォバー。

が素直な第一印象。

確かに、旧型より良くなっています。
さらに薄くなったのも驚き。
容量も、23800円で16Gと、魅力的です。
(HDDではなく、フラッシュメモリでこの価格は信じられません)
追加された機能は、
どれも加速度センサーを利用した物のようです。
・シェイク
本体を振ると曲がシャッフルされる。
・カバーフロウ
touchでおなじみの傾けたら画面が変わるもの。

シェイクは便利なんだろうか・・・?

それよりも、新型touchに採用された
内蔵スピーカーのほうが魅力的です。
と、いうよりも、これを待っていました。

音質は正直、どうでも良くて
(しっかり聴きたい時はイヤホンがありますし)
映像をみんなでみたり、
画像のプレビューを見るときに曲を流したりと
いろいろと便利になります。
一気にtouchの魅力が上がりました。
欲しい・・・

しかし、発表の様子などをみていても、
nanoやtouchが主流になりつつありますね。
80GのiPodをけっこう一杯一杯使っている身としては、
ちょっと淋しく感じます。

きっと来年後半あたりには
64Gのフラッシュメモリ搭載touchが出回ったりするんでしょうね。

技術的&価格的に大変なのはわかりますが、
どうか早くその日よ来てください・・・
必ず買いますので。


で、今回の発表と合わせて
iTunesが8に更新されました。

こちらもまだアップデートしていませんが、
アップロードが楽しみです。
Geniusプレイリストが、まだピンと来ませんが、
期待できそうな機能です。
また使い慣れたら感想を書こうと思います。
よろしければ、読んでやってください。


でもまあ、いつの発表もアップルはかっこいい(しみじみ)







今日の一曲
YO-KING『ずっと穴を掘り続けている』

京都音楽博覧会08

くるり主催のイベント
『京都音楽博覧会』に参加して来ました。

京都駅から近い公園で行われるということもあり
会場へ行きやすく、
プラッと音楽を聴きに行ったような
気負いの無い良いイベントでした。

チケットを買い、参加していた人はもちろん
会場外の芝生で座って見ている人(モニタがバッチリ見えます)
近くの団地のベランダから見てる人まで、
音楽を楽しんでいる、気持ちのいい時間が流れていました。

ライブ自体の音量も抑えめで、
出演者もゆるりと音を楽しんでいる感じがして、
ああ、無理しないで良いんだな
と、思わせてくれるイベント。

かといって、なぁなぁな演奏は無く、
しっかりと良い演奏の連続が続きます。

そのなかでも、特に印象に残ったのが、
小田和正の凄さでした。

ふらりとステージに現れた小田さんは、
正直、てろてろのTシャツを着た、
どこにでもいるおじさんに見えました・・・

が、ピアノの前に座り
『言葉にできない』
を歌った瞬間に、
歌がうまい、メロディが奇麗とか、
そんな細かい所ではなく
場の空気を一瞬で変えてしまう。

凄かったです。

ぽか~んと見入ってしまいました。


しっかし、贅沢なイベント。
最初のハンバートハンバートから、
最後のくるり
(しかもアンコールでは、
 細野さんをゲストに向かえ『風をあつめて』まで)
まで、はずれが無い
と言うより、当たりばかりな出演者&パフォーマンス
くるりに本当に感謝です。

また、来年・再来年と、
こういったイベントが続いてくれることを期待しています。
ありがとう、くるり。

そして、久しぶりに合ったみなさん、
とても嬉しかったです。
こちらも、ありがとうでした。




今日の一曲
小田和正『言葉にできない』

お久しぶりです

ひと月、ほったらかしにしてしまってました。

気づいたら、九月に入り
もう秋の匂いがしています。
やれはやい。

今年の夏は、
児童館で、毎日たくさんの子ども達と格闘する毎日でした。
毎日平均2000人の子ども達に囲まれ、
よくわからない忙しさ。

その間にも、広報誌の作成や
掲示物の作成など、
やることがたくさんあり、
ようやく一息ついた今日この頃です。


一息ついた所で、
夏の間止まっていた、
色々な物事をいろいろと再開していけそうです。

とりあえず、明日。
久しぶりのバンド活動が再開します。
7月の頭から、動かずにいたため
2ヶ月ぶりの練習となります。
楽しみです。


それと同時に、このブログも
ちょこちょこ更新していきたいと思ってます。

また、よろしければ見てやってください。

とりあえず一昨日参加してきた
京都音楽博覧会のことを近いうちに書きます。


ほいでわ





今日の一曲
ハンバートハンバート『罪の味』

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