TheWhoの来日公演、
live at 日本武道館に行って来ました。
広報誌制作がギリギリの東京遠征、
タイトな滞在時間でしたが、
TheWhoを日本武道館で見られるなら、我慢我慢。
チケットもかなりの争奪戦だった模様で、
会場回りはチケットを求める人・人・人。
そして、今回はかなりの長文になりますので、
興味の無い方は飛ばしてください。
どうしても短くまとめられません、
『凄かった』
『やっぱりピートは最高だ』
と、ライブ後に至る所から聞こえて来ましたが、
今回のライブは出来る限り冷静にレポート書きたいと思います。
凄かったと書く事は簡単ですが、
TheWhoですから、そんなに簡単にまとめられません。
まず、会場の空気感から。

これだけでお腹は一杯です。
会場内は思ったより狭く、席はPA卓の真横。
これはかなり期待。
何かアナウンスがある度に会場中から巻き起こる大拍手
満席を絵に描いたような満席。
平均年齢40歳くらいの客。
モッズモッズした格好の人は殆ど見当たらず、
仕事帰りのサラリーマン姿の人が多かったです。
さて、ライブ開始。
淡々とメンバーがステージ上に現れ、
各楽器をセッティング。
ピートは上下黒。黒ハットをかぶり、いつもの赤いストラト
ロジャーは、白シャツにカーディガン
曲は予想通り、I Can't Explainから
大合唱の『Can't Explain』コールに合わせて曲が進みます。
・・・正直な事を言うと、演奏はグタグタ
動きも鈍く、歳を感じました。
ただ、
ザックのドラム、サイモンのサポートギターはかなり冴えています。
ザックめちゃくちゃ良い音。
聴きたかったAnyway, Anyhow, Anywhereもさして興奮せず。
これ、もしかして、
『やった』『見た』という事が大切なライブになるかもと、かなり不安に。
ステージ後ろのスクリーンには
これでもかとジョン、キースの動画が映し出され、
ノスタルジックな空気に会場中が包まれています。
残念がっている所に始まったBaba O'Riley
この演奏でBaba O'Rileyは聴きたくなかった
・・・ですが、なんと行っていいのか
初めてこの曲を聴いた高校生の頃からの
いろいろな思い出がこみ上げて来て、
なんともいえない気持ちに
ザックのドラム、ロジャーの歌、ピートのギターが重なり
会場中からの大合唱
『Don’t cry
Don’t raise your eye
It’s only two days wasted』
『やった』『見た』ことに意義のあるライブ、
それで良いじゃないかと心底思いました。
だって、ピートとロジャーが
日本武道館のステージにいて、演奏しているんです。
あの曲達を。
よたよたしながら。
でも、実際に生き残り、人生をかけて演奏しているんです。
日本で。
その後の演奏は、予想通り。
Pinball Wizardのピートのカッティング遅れは、ご愛嬌。
無難にこなしていました。
感想をまとめると、
ロックのライブとしては酷いものでしたが、
素晴らしいものでした。
ライブで涙が出たの久しぶりです。
あの場にいられた事、本当に感謝しています。
ありがとうピート、ロジャー
TheWhoがいたから知り合えた人が沢山います。
仲良くなれた人、乗り越えてこられたことが沢山あります。
全部ひっくるめて、良いライブでした。
そして、色んな事を考えさせられるライブでした。
とりあえず、また、がんばれそうです。
色んな事に対して。
ふう、かなり長くなりました。
とりあえず、そんな所です。
ここまで読んでくれた方、ありがとうございます。
最後に
ピート、本当にありがとう。
今日の一曲
TheWho『The Kids Are Alright』
live at 日本武道館に行って来ました。
広報誌制作がギリギリの東京遠征、
タイトな滞在時間でしたが、
TheWhoを日本武道館で見られるなら、我慢我慢。
チケットもかなりの争奪戦だった模様で、
会場回りはチケットを求める人・人・人。
そして、今回はかなりの長文になりますので、
興味の無い方は飛ばしてください。
どうしても短くまとめられません、
『凄かった』
『やっぱりピートは最高だ』
と、ライブ後に至る所から聞こえて来ましたが、
今回のライブは出来る限り冷静にレポート書きたいと思います。
凄かったと書く事は簡単ですが、
TheWhoですから、そんなに簡単にまとめられません。
まず、会場の空気感から。

これだけでお腹は一杯です。
会場内は思ったより狭く、席はPA卓の真横。
これはかなり期待。
何かアナウンスがある度に会場中から巻き起こる大拍手
満席を絵に描いたような満席。
平均年齢40歳くらいの客。
モッズモッズした格好の人は殆ど見当たらず、
仕事帰りのサラリーマン姿の人が多かったです。
さて、ライブ開始。
淡々とメンバーがステージ上に現れ、
各楽器をセッティング。
ピートは上下黒。黒ハットをかぶり、いつもの赤いストラト
ロジャーは、白シャツにカーディガン
曲は予想通り、I Can't Explainから
大合唱の『Can't Explain』コールに合わせて曲が進みます。
・・・正直な事を言うと、演奏はグタグタ
動きも鈍く、歳を感じました。
ただ、
ザックのドラム、サイモンのサポートギターはかなり冴えています。
ザックめちゃくちゃ良い音。
聴きたかったAnyway, Anyhow, Anywhereもさして興奮せず。
これ、もしかして、
『やった』『見た』という事が大切なライブになるかもと、かなり不安に。
ステージ後ろのスクリーンには
これでもかとジョン、キースの動画が映し出され、
ノスタルジックな空気に会場中が包まれています。
残念がっている所に始まったBaba O'Riley
この演奏でBaba O'Rileyは聴きたくなかった
・・・ですが、なんと行っていいのか
初めてこの曲を聴いた高校生の頃からの
いろいろな思い出がこみ上げて来て、
なんともいえない気持ちに
ザックのドラム、ロジャーの歌、ピートのギターが重なり
会場中からの大合唱
『Don’t cry
Don’t raise your eye
It’s only two days wasted』
『やった』『見た』ことに意義のあるライブ、
それで良いじゃないかと心底思いました。
だって、ピートとロジャーが
日本武道館のステージにいて、演奏しているんです。
あの曲達を。
よたよたしながら。
でも、実際に生き残り、人生をかけて演奏しているんです。
日本で。
その後の演奏は、予想通り。
Pinball Wizardのピートのカッティング遅れは、ご愛嬌。
無難にこなしていました。
感想をまとめると、
ロックのライブとしては酷いものでしたが、
素晴らしいものでした。
ライブで涙が出たの久しぶりです。
あの場にいられた事、本当に感謝しています。
ありがとうピート、ロジャー
TheWhoがいたから知り合えた人が沢山います。
仲良くなれた人、乗り越えてこられたことが沢山あります。
全部ひっくるめて、良いライブでした。
そして、色んな事を考えさせられるライブでした。
とりあえず、また、がんばれそうです。
色んな事に対して。
ふう、かなり長くなりました。
とりあえず、そんな所です。
ここまで読んでくれた方、ありがとうございます。
最後に
ピート、本当にありがとう。
今日の一曲
TheWho『The Kids Are Alright』
Weekend Loversの大阪公演にいそいそと行って来ました。
田舎暮らしから、突如心斎橋・難波へ行くと、
なんとも不思議な心持ち。
ふわふわとしてしまいます。
Weekend Loversとは、
The Birthdayと中村達也が主催のイベントで
大阪公演では
・The Birthday
・Entity of Rude
・NICO Touches the Walls
・THE BACILLUS BRAINS(THE日本脳炎)
・村上 淳(DJ)
が出演。
豪華!
二階席のチケットを取っていたので
一緒に行った友達とビール片手に高みの見物。
一階で見上げるステージとはまた違い、オツな物。
どのステージも良かったです。
日本脳炎の荒いステージング(ギターノイズが偉いこっちゃでしたが)
絵になるなぁと感心。
NICO Touches the Wallsは、日本脳炎とはタイプが違い、
計算された曲達で、こちらもかっこいい。
Entity of Rudeは、中村達也のバンドで、
ひなっちの弾くベースが印象的。
なんていうんでしょうか?
ベースなんですが、ギターとの中間の音というか・・・
ひなっちの音ですね。
リフで押す曲ばかりで、ちょっと達也のイメージとは違うバンド。
相変わらず達也かっこいい。
The Birthdayはいつも通り(良い意味で)
客の反応もそれまでのバンドと桁違い。
やはりネームバリューって凄いです。
チバ、男前。
冷静に見られたおかげで、
各バンドの細かい所まで勉強になりました。
暴れてみるライブも良いですが、たまにはこういうのも良いです。
良いイベント。
タケオさん、
お誕生日おめでとうございます&ビールごちそうさまでした。
今日の一曲
INO hidefumi『The Way is The Way is The Way』
田舎暮らしから、突如心斎橋・難波へ行くと、
なんとも不思議な心持ち。
ふわふわとしてしまいます。
Weekend Loversとは、
The Birthdayと中村達也が主催のイベントで
大阪公演では
・The Birthday
・Entity of Rude
・NICO Touches the Walls
・THE BACILLUS BRAINS(THE日本脳炎)
・村上 淳(DJ)
が出演。
豪華!
二階席のチケットを取っていたので
一緒に行った友達とビール片手に高みの見物。
一階で見上げるステージとはまた違い、オツな物。
どのステージも良かったです。
日本脳炎の荒いステージング(ギターノイズが偉いこっちゃでしたが)
絵になるなぁと感心。
NICO Touches the Wallsは、日本脳炎とはタイプが違い、
計算された曲達で、こちらもかっこいい。
Entity of Rudeは、中村達也のバンドで、
ひなっちの弾くベースが印象的。
なんていうんでしょうか?
ベースなんですが、ギターとの中間の音というか・・・
ひなっちの音ですね。
リフで押す曲ばかりで、ちょっと達也のイメージとは違うバンド。
相変わらず達也かっこいい。
The Birthdayはいつも通り(良い意味で)
客の反応もそれまでのバンドと桁違い。
やはりネームバリューって凄いです。
チバ、男前。
冷静に見られたおかげで、
各バンドの細かい所まで勉強になりました。
暴れてみるライブも良いですが、たまにはこういうのも良いです。
良いイベント。
タケオさん、
お誕生日おめでとうございます&ビールごちそうさまでした。
今日の一曲
INO hidefumi『The Way is The Way is The Way』
昨日から、バンド練習が再始動しました。
以前の記事にも書きましたが、
約2ヶ月ぶり。
久しぶりに合わせてギターを弾き、
感じたのが、
『ギターの腕は上がっているけれど、
マスタベーションなギターになってしまっている』
と、言うことでした。
う〜ん
一人練習は変わらずやっていたので、
いろいろと細かい技術は上達しているようなのですが、
バンドとして合わせる日が無さ過ぎて、
自分よがりなギターになってしまっていて・・・
もちろん、
バンドメンバーも、
何となくぎこちないなとも感じたのですが、
ちょっと反省です。
しかしまあ、やっぱり楽しい!!
ひとりで悶々とギターを弾いていては
味わえない楽しさがいっぱいあります。
何やら、10月にライブも決まりそうですし
しっかりと音合わせをしていきたいと思います。
でも、音楽というのは、
いろいろと学ばせてくれる場です。
独りよがりのマスタベーションになると言うことは
日常生活・仕事・友人関係
なんにでも注意して行かなければならないことだと思います。
もちろん、一人でこつこつと努力することはとても大切ですし
こだわりを持つことは大切です。
けれども、
『木を見て森を見ず』ではないですが、
全体をしっかりととらえないといけないなと
今回の練習で思い直せました。
ありがとうマスタベーション(違うか)
今日の一曲
BOARDWALK『しだれ桜』
以前の記事にも書きましたが、
約2ヶ月ぶり。
久しぶりに合わせてギターを弾き、
感じたのが、
『ギターの腕は上がっているけれど、
マスタベーションなギターになってしまっている』
と、言うことでした。
う〜ん
一人練習は変わらずやっていたので、
いろいろと細かい技術は上達しているようなのですが、
バンドとして合わせる日が無さ過ぎて、
自分よがりなギターになってしまっていて・・・
もちろん、
バンドメンバーも、
何となくぎこちないなとも感じたのですが、
ちょっと反省です。
しかしまあ、やっぱり楽しい!!
ひとりで悶々とギターを弾いていては
味わえない楽しさがいっぱいあります。
何やら、10月にライブも決まりそうですし
しっかりと音合わせをしていきたいと思います。
でも、音楽というのは、
いろいろと学ばせてくれる場です。
独りよがりのマスタベーションになると言うことは
日常生活・仕事・友人関係
なんにでも注意して行かなければならないことだと思います。
もちろん、一人でこつこつと努力することはとても大切ですし
こだわりを持つことは大切です。
けれども、
『木を見て森を見ず』ではないですが、
全体をしっかりととらえないといけないなと
今回の練習で思い直せました。
ありがとうマスタベーション(違うか)
今日の一曲
BOARDWALK『しだれ桜』
くるり主催のイベント
『京都音楽博覧会』に参加して来ました。
京都駅から近い公園で行われるということもあり
会場へ行きやすく、
プラッと音楽を聴きに行ったような
気負いの無い良いイベントでした。
チケットを買い、参加していた人はもちろん
会場外の芝生で座って見ている人(モニタがバッチリ見えます)
近くの団地のベランダから見てる人まで、
音楽を楽しんでいる、気持ちのいい時間が流れていました。
ライブ自体の音量も抑えめで、
出演者もゆるりと音を楽しんでいる感じがして、
ああ、無理しないで良いんだな
と、思わせてくれるイベント。
かといって、なぁなぁな演奏は無く、
しっかりと良い演奏の連続が続きます。
そのなかでも、特に印象に残ったのが、
小田和正の凄さでした。
ふらりとステージに現れた小田さんは、
正直、てろてろのTシャツを着た、
どこにでもいるおじさんに見えました・・・
が、ピアノの前に座り
『言葉にできない』
を歌った瞬間に、
歌がうまい、メロディが奇麗とか、
そんな細かい所ではなく
場の空気を一瞬で変えてしまう。
凄かったです。
ぽか〜んと見入ってしまいました。
しっかし、贅沢なイベント。
最初のハンバートハンバートから、
最後のくるり
(しかもアンコールでは、
細野さんをゲストに向かえ『風をあつめて』まで)
まで、はずれが無い
と言うより、当たりばかりな出演者&パフォーマンス
くるりに本当に感謝です。
また、来年・再来年と、
こういったイベントが続いてくれることを期待しています。
ありがとう、くるり。
そして、久しぶりに合ったみなさん、
とても嬉しかったです。
こちらも、ありがとうでした。
今日の一曲
小田和正『言葉にできない』
『京都音楽博覧会』に参加して来ました。
京都駅から近い公園で行われるということもあり
会場へ行きやすく、
プラッと音楽を聴きに行ったような
気負いの無い良いイベントでした。
チケットを買い、参加していた人はもちろん
会場外の芝生で座って見ている人(モニタがバッチリ見えます)
近くの団地のベランダから見てる人まで、
音楽を楽しんでいる、気持ちのいい時間が流れていました。
ライブ自体の音量も抑えめで、
出演者もゆるりと音を楽しんでいる感じがして、
ああ、無理しないで良いんだな
と、思わせてくれるイベント。
かといって、なぁなぁな演奏は無く、
しっかりと良い演奏の連続が続きます。
そのなかでも、特に印象に残ったのが、
小田和正の凄さでした。
ふらりとステージに現れた小田さんは、
正直、てろてろのTシャツを着た、
どこにでもいるおじさんに見えました・・・
が、ピアノの前に座り
『言葉にできない』
を歌った瞬間に、
歌がうまい、メロディが奇麗とか、
そんな細かい所ではなく
場の空気を一瞬で変えてしまう。
凄かったです。
ぽか〜んと見入ってしまいました。
しっかし、贅沢なイベント。
最初のハンバートハンバートから、
最後のくるり
(しかもアンコールでは、
細野さんをゲストに向かえ『風をあつめて』まで)
まで、はずれが無い
と言うより、当たりばかりな出演者&パフォーマンス
くるりに本当に感謝です。
また、来年・再来年と、
こういったイベントが続いてくれることを期待しています。
ありがとう、くるり。
そして、久しぶりに合ったみなさん、
とても嬉しかったです。
こちらも、ありがとうでした。
今日の一曲
小田和正『言葉にできない』
今度発売されるThe Birthdayのミニアルバムに収録される
『カレンダーガール』という曲のPVを発見したので、
ここに載っけときます。
http://www.veoh.com/videos/v14230966NPZ53n4M
最近、チバはえらくポップになってきましたね。
それと、ポールウェラーの新曲、
『Echoes Round The Sun』のPV
この曲はOasisのノエルも参加。
さらにさらに、TWIN TAILのアルバムPVも発見したので、
同じく載せておきます。
まとめていろいろとCDが発売されて、嬉しい悲鳴です。
今日の一曲
The Birthday『カレンダーガール』
『カレンダーガール』という曲のPVを発見したので、
ここに載っけときます。
http://www.veoh.com/videos/v14230966NPZ53n4M
最近、チバはえらくポップになってきましたね。
それと、ポールウェラーの新曲、
『Echoes Round The Sun』のPV
この曲はOasisのノエルも参加。
さらにさらに、TWIN TAILのアルバムPVも発見したので、
同じく載せておきます。
まとめていろいろとCDが発売されて、嬉しい悲鳴です。
今日の一曲
The Birthday『カレンダーガール』
秋にTheWhoの来日公演が決定しました!
拍手!!
絶対に行きます。
仕事は休みとります。
嬉しいなあ・・・
前回の来日(初来日)は、2004年のフェス。
単独公園は今回が初です。
今夜は祝杯だ!
来日公演の情報はこちら
ほんと嬉しいです。
今日の一曲
The Who『I'm Free』
拍手!!
絶対に行きます。
仕事は休みとります。
嬉しいなあ・・・
前回の来日(初来日)は、2004年のフェス。
単独公園は今回が初です。
今夜は祝杯だ!
来日公演の情報はこちら
ほんと嬉しいです。
今日の一曲
The Who『I'm Free』
地元に帰ってから、
『BOARDWALK』というバンドのお世話になっています。
シャクティ・パッツと違い、
ギターが二本のバンドでして、
勉強になります。
シャクティ・パッツは、
ゲラゲラ笑いながら楽しめるバンドで、
この、BOARDWALKは、
にやにや笑いながら楽しめるバンドです。
(わかりにくい表現ですが、ご愛嬌
どちらも楽しいのには変わりません)
昨日も練習がありまして、
新曲をバッチリ作って来ました。
ギターは相変わらず上手くなりませんが、
あーだこーだと曲を作って行くのは楽しいです。
同じ曲でも、
僕の感じ方と、人の感じ方が同じとは限らず
思わぬ意見が新鮮&発見で、
一人ではとても作り上げられないような形に仕上がって行きます。
バンドって良いですね
また、何かの機会に録音などをしたら、
ここにでも載せたいと思いますので
そのときは聞いてやってください。
今日もかまどごはん美味しかった。
そして、今日は野球があります。
なんだか良くわからないですが、
野球をやることになってしまいました。
球技は大の苦手・・・がんばります。
今日の一曲
Radiohead『The Bends』
『BOARDWALK』というバンドのお世話になっています。
シャクティ・パッツと違い、
ギターが二本のバンドでして、
勉強になります。
シャクティ・パッツは、
ゲラゲラ笑いながら楽しめるバンドで、
この、BOARDWALKは、
にやにや笑いながら楽しめるバンドです。
(わかりにくい表現ですが、ご愛嬌
どちらも楽しいのには変わりません)
昨日も練習がありまして、
新曲をバッチリ作って来ました。
ギターは相変わらず上手くなりませんが、
あーだこーだと曲を作って行くのは楽しいです。
同じ曲でも、
僕の感じ方と、人の感じ方が同じとは限らず
思わぬ意見が新鮮&発見で、
一人ではとても作り上げられないような形に仕上がって行きます。
バンドって良いですね
また、何かの機会に録音などをしたら、
ここにでも載せたいと思いますので
そのときは聞いてやってください。
今日もかまどごはん美味しかった。
そして、今日は野球があります。
なんだか良くわからないですが、
野球をやることになってしまいました。
球技は大の苦手・・・がんばります。
今日の一曲
Radiohead『The Bends』
卒業式の前日
(正確には卒業式の日の午前3時)に、
なんとか仕上がりました。
シャクティ・パッツの音源!
やんややんや
その名も『ミュージック』!
なんともそのままな名前ですが
がんばって作りましたので、
聴いてやってください
音源を載っけときます。
と、一緒に、いい機会なので
過去にここに載せた音源をまとめて載せておきます。
よければ、また聴いてやってください。
(どれも曲名クリックで聴けます)
・シャクティ・パッツ
ミュージック
春日野道
・The Universe
Bird Eye Romantics
Pixies
Crimson
Sunday Afternoon
・BOARDWALK
ひとめぼれ
恋花火
こんな感じです。
今日の一曲
シャクティ・パッツ『春日野道』
(正確には卒業式の日の午前3時)に、
なんとか仕上がりました。
シャクティ・パッツの音源!
やんややんや
その名も『ミュージック』!
なんともそのままな名前ですが
がんばって作りましたので、
聴いてやってください
音源を載っけときます。
と、一緒に、いい機会なので
過去にここに載せた音源をまとめて載せておきます。
よければ、また聴いてやってください。
(どれも曲名クリックで聴けます)
・シャクティ・パッツ
ミュージック
春日野道
・The Universe
Bird Eye Romantics
Pixies
Crimson
Sunday Afternoon
・BOARDWALK
ひとめぼれ
恋花火
こんな感じです。
今日の一曲
シャクティ・パッツ『春日野道』
一日遅くなりました。
レコーディング最終日です。
タイトル通り、ぎりぎりの状態。
土曜日のため、15時までのスタジオ使用時間。
朝から一気の録音です・・・が、
思うように行かない!
上手く気に入った演奏が録れません。
演奏の未熟さと、
煮詰まり、焦りで、失敗テイクの連続。
なんとも上手く行かなくなった所で、休憩。
休憩後もなんテイクか録音し、
まあ満足行く物に仕上がったのは午後2時前・・・
上手く行かない物です。
その後ボーカル取り
そして、ちょこちょこコーラスを入れて
無事録音終了。
おつかれさま。
が、
ミックスとマスタリングまで行きませんでした。
と、言う事で、
急遽来週水曜日に一日追加。
卒業式までに仕上げたかったシングルが、
ホントにぎりぎりになりそうです。
水曜日の夜に出来たとして、
卒業式は木曜日。
うわぁ

録音は終了なので機材片付け。
準備は一日、片付け一瞬

シャクティ・パッツの曲構成やら、
歌詞が書かれている『シャクティBOOK』
記憶力の悪さをカバーしてくれてます。
そんなこんななレコーディング日記でした。
手伝っていただいた皆さん、ありがとうございました。
また、出来上がり次第報告します
今日の一曲
フラワーカンパニーズ『東京タワー』
レコーディング最終日です。
タイトル通り、ぎりぎりの状態。
土曜日のため、15時までのスタジオ使用時間。
朝から一気の録音です・・・が、
思うように行かない!
上手く気に入った演奏が録れません。
演奏の未熟さと、
煮詰まり、焦りで、失敗テイクの連続。
なんとも上手く行かなくなった所で、休憩。
休憩後もなんテイクか録音し、
まあ満足行く物に仕上がったのは午後2時前・・・
上手く行かない物です。
その後ボーカル取り
そして、ちょこちょこコーラスを入れて
無事録音終了。
おつかれさま。
が、
ミックスとマスタリングまで行きませんでした。
と、言う事で、
急遽来週水曜日に一日追加。
卒業式までに仕上げたかったシングルが、
ホントにぎりぎりになりそうです。
水曜日の夜に出来たとして、
卒業式は木曜日。
うわぁ

録音は終了なので機材片付け。
準備は一日、片付け一瞬

シャクティ・パッツの曲構成やら、
歌詞が書かれている『シャクティBOOK』
記憶力の悪さをカバーしてくれてます。
そんなこんななレコーディング日記でした。
手伝っていただいた皆さん、ありがとうございました。
また、出来上がり次第報告します
今日の一曲
フラワーカンパニーズ『東京タワー』











